ふと思い出してRTX Voiceのアップデートを確認すると更新が入っていました。
更新によってRTXシリーズ専用だったものがGTXにも正式対応になった模様。
バージョン自体は初回公開時と変わりませんが、インストーラーに手が入ったようです。公開早々にGTXをはじく処理をスキップする方法が発見された点に加え、RTX Voiceの性能の良さが話題になった点。これらでGTXのプロモーションとして利用する方向になったのでしょうね。
GTX正式対応の利点は大きいです。いずれ、インストーラーではなくソフトウェア側でGPU判別で動作を制限されるリスクを考えなくてすむからです。将来的に使えなくなる可能性がなくなるのは気分的によろしいです。NVIDIAさんGJです。
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